自動書記とは、霊能者が故人の霊、あるいは生者の霊をその身に降ろして、その意思(遺志)を筆記して読み取る霊媒術の一種になります。 霊能者はあくまで霊体に身体を“貸し与える”ような状態になるだけなので、相談者との間で意思の疎通や質疑は可能です。 霊能者の身体を介して筆記された霊体から伝えられるメッセージは、線や点、図形あるいは殴り書きのようで、たいていの場合は文字として読める状態にはならず、それを判読して相談者に伝えるのもまた霊能者の役目となります。
ご利用はこちら(24時間)
新規会員登録・お問い合わせ受付時間 [午前9時から翌朝5時まで]
電話番号を通知の上おかけください。
[#]で音声を省略できます。 ※一部重要な個所は除きます。
[*]でオペレータを呼び出せます。